サステナビリティレポート2011
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- サステナビリティレポート2011
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前文
特集 クォリティ オブ ライフの向上
- Part 1 ヘルスケア事業の取り組み
- Part 2 富士フイルムグループの医療IT
- Part 3 動燃費削減プロジェクト
- Part 4 一体感を醸成する活動
- Part 5 富士フイルムグループの人材育成・人材交流
富士フイルムホールディングス連結子会社
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- 特集 クォリティ オブ ライフの向上
(PDF:4.5MB)
ご報告 東日本大震災の復旧に向けた富士フイルムグループの取り組み
CSR重点課題の実績
- 富士フイルムグループ中期CSR計画
- 気候変動に対する取り組み
- 環境配慮設計
- 生物多様性の保全
- 化学物質の管理
- 社会貢献活動
- マネジメントシステム
- 海外のCSR活動
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- CSR重点課題の実績
(PDF:4.8MB)
データ・資料編
- コンプライアンス・リスクマネジメントに関する情報
- ステークホルダーとの対話の手段/労働環境・社会会計
- お客様に関わる情報
- 人事・労務に関する情報(富士フイルム)
- 人事・労務に関する情報(富士ゼロックス)
- 富士フイルムグループ グリーン・ポリシー
- 富士フイルムグループの環境負荷の全体像
- 環境側面に関する情報
- 富士フイルムグループ グリーン・ポリシー
- 環境会計
- 社外からの評価
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- データ・資料編
(PDF:3.3MB)
巻末情報
編集方針
「富士フイルムホールディングス サステナビリティレポート2011」は、「特集 クォリティ オブ ライフの向上」、「東日本大震災の復旧に向けた富士フイルムグループの取り組み」、「CSR重点課題の実績」、「データ・資料編」の4部構成になっています。特集では、企業理念にある「クォリティ オブ ライフの向上」に向けた活動をまとめ、CSR重点課題の実績では、中期CSR計画に基づいた活動の実績をまとめています。
本レポートは、企業活動の3つの側面のうち環境面、社会面を中心にステークホルダーと富士フイルムグループ双方にとって重要性の高い情報を選択して報告しています。また、多くの専門家やステークホルダーからいただいた、富士フイルムグループのCSR活動に対する客観的なご意見も掲載いたしました。
レポートの対象期間
パフォーマンスデータの集計期間は、、2010年度(2010年4月~2011年3月)です。活動内容は2011年度も含め、できるだけ最新の動向をお伝えしています。
レポートの対象組織
参考にしたガイドライン
- 環境省「環境報告ガイドライン~持続可能な社会をめざして(2007年度版)」
- GRI「サステナビリティ・リポーティング・ガイドライン2006」
- 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」
レポートの記載に関する補足
- 「従業員」という表記は、管理職、一般社員、パートなどを含めすべての従業員を指します。「社員」という記載は、正社員を指します。また、報告の正確さを期すため、正社員と非正社員(臨時従業員、パートなど)という記載を必要な場所に使用しています。
- 事業会社である富士ゼロックスにおいては、別途「サステナビリティレポート」を発行しています。富士ゼロックスの活動詳細は、こちらもあわせてご覧ください。
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