
これまでの富士フイルムのメディカル事業は、「体内を写す」画像診断が中心でした。
健康志向が一段と高まりつつある昨今、富士フイルムのコアテクノロジーを生かしてできることは何か?を考えたとき、ある1つの答えが導き出されました。ヘルスケア分野への参入です。
富士フイルムにとってヘルスケアは遠い世界ではありません。
なぜなら、
こんな共通点があったのです。
創業以来、写真技術を磨き続けてきた富士フイルム。富士フイルムの独自性の高い優れた技術をみんなの健康のために生かしたい。ヘルスケア分野への参入は必然だったのです。

富士フイルムが得意としてきた抗酸化技術とコラーゲンがエイジングケアの要になることに着目。独自技術でナノ化した注目の抗酸化素材のアスタキサンチンと、大きさと機能の異なるコラーゲンをバランスよく配合することにより、コラーゲンの「補う・生み出す・守る」という3つの役割をサポートし、紫外線や加齢とともに失われたハリや弾力を取り戻します。

体型や体内環境の改善をサポートする「メタバリア」、年齢・紫外線・ストレスなどのダメージを体内からケアする「オキシバリア」。それぞれの目的に合わせて選び出した複数の有用成分を適切な組み合わせで配合して、高い効果を得られるようにしたこと。これが、富士フイルムの「マルチサプリメント」の特長の1つです。
詳しくはFUJIFILM ヘルスケアラボをご覧ください。