2008年度 第1四半期決算報告:イメージングソリューション部門

売上高※・営業利益
グラフ:売上高・営業利益
売上構成比(対前年増減率)
グラフ:売上構成比

カラーフィルムやデジタルミニラボの需要減少、デジタルカメラの価格競争激化、および、為替円高影響などにより、売上高は1,121億円、前年同期比22.3%の減収となりました。

当部門の営業利益は、4億円となりました。銀など原材料価格の高騰に加え、為替円高影響やデジタルカメラの価格下落など厳しい事業環境の影響を受け、前年同期比95.9%減少となりました。

富士フイルムホールディングスでは米国会計基準を採用しております。

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