2008年度 第1四半期決算報告:インフォメーションソリューション部門

売上高※・営業利益
グラフ:売上高・営業利益
売上構成比(対前年増減率)
グラフ:売上構成比

旺盛な需要の続くフラットパネルディスプレイ材料、カメラ付き携帯電話用レンズユニットの販売が好調な光学デバイスなどが牽引し、売上高は2,652億円、前年同期比1.2%の増収となりました。

当部門の営業利益は、主要製品の販売数量は増加したものの、263億円と前年同期比22.0%の減益となりました。為替円高影響、原材料価格高騰などの影響によるものです。

富士フイルムホールディングスでは米国会計基準を採用しております。

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