2008年度 第2四半期決算報告:インフォメーションソリューション部門

売上高※・営業利益
グラフ:売上高・営業利益
売上構成比(対前年増減率)
グラフ:売上構成比

フラットパネルディスプレイ材料や、カメラ付携帯電話用レンズユニットの販売が好調な光学デバイスの売上は増加しましたが、売上高は5,415億円、前年比横這いとなりました。

当部門の営業利益は、472億円、前年同期比28.5%減となりました。為替円高影響、減価償却方法の変更影響やアルミ・銀などの原材料価格高騰の影響を除くとほぼ前年並みの利益となります。

富士フイルムホールディングスでは米国会計基準を採用しております。

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