2009年度 第1四半期決算報告:ドキュメントソリューション部門

売上高※・営業利益
グラフ:売上高・営業利益
売上構成比(対前年増減率)
グラフ:売上構成比

ドキュメントソリューション部門の連結売上高は、需要の低迷による販売の減少に加え、為替の円高による影響などにより、2,176億円、前年同期比21.3%減の減収となりました。

売上総利益の減少と為替の円高影響を受け、構造改革費用前利益は79億円、前年同期比 63.9%の減益となりました。

構造改革費用後営業利益は、構造改革費用を43億円計上したことにより、36億円(前年同期比82.0%減)となりました。

富士フイルムホールディングスでは米国会計基準を採用しております。

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