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ニュースリリース

 

東北地方太平洋沖地震による被災地・被災者への総額7.7億円の支援について

2011年3月14日

富士フイルムホールディングス株式会社

東北地方太平洋沖地震にて被害を受けられました皆さまには、心よりお見舞い申し上げます。

富士フイルムホールディングス株式会社(社長:古森重隆)は、今回の地震で被災された方々の救援支援のため、グループ企業である富士フイルム株式会社、富士ゼロックス株式会社と協同で義援金3億円と、医療用の超音波画像診断装置「Fazone M」、ほこりやウィルスを防御するマスク「アレルキャッチャー」100万枚など4.7億円相当の支援物資を寄付することを決定いたしました。

また、事態の重大性を鑑み、屋外広告灯の消灯、関連の事業場における不急の電力使用を極力控えるなどの対応を図っております。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げますとともに、富士フイルムグループとして、全力を挙げて支援してまいります。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。

  • 富士フイルムホールディングス株式会社 経営企画部 広報グループ
  • TEL:03-6271-2000

富士フイルムグループ各社のニュースリリース一覧

各社単独のニュースリリースは、下記ページにてご覧いただけます。

ニュースリリースの内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。

ニュースリリースの内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。

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