ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します



過去に紹介したCSR活動(海外)

 

過去のサステナビリティレポートに掲載した海外のCSR活動をご紹介します。

事業を通じてグローバルな社会課題を解決するために、イノベーションに挑戦し続ける富士フイルムグループの人と技術のいまを紹介します。

写真感光材料やゼログラフィーなどの分野で培った技術を基盤に、社会の課題解決に向けた様々な新事業を展開しています。


海外市場でも社会的責任を果たすべく、多様な事業で世界中のステークホルダーの皆様と向き合っています。

1966年にドイツに子会社を設立してから、約50年が経ち、現在は50社以上、5,100人を超える従業員によって、多様な事業を展開しています。


40数年前わずか6人の従業員から始まった富士フイルムのアメリカでのビジネスは、今では約6,000人の従業員を抱えるまでに成長しました。

富士フイルムグループの中国の現地法人(31社)では、環境保全活動、社会貢献活動などを推進しながら、事業を展開しています。


関連情報

2030年度までの長期目標を策定。事業活動を通じた社会課題の解決により一層取り組み、サステナブル社会の実現にさらに貢献する企業を目指します。

2014年度からスタートした、富士フイルムホールディングス中期CSR計画における「策定における基本的な考え方」「策定プロセス」「事業を通じた社会課題の解決に取り組む4つの分野」について紹介します。

重点事業を中心に、さらなる成長を目指しています。

富士フイルムグループは、企業とステークホルダー双方の視点に基づきCSR課題を検討し、重点課題の設定と具体的な施策を通して、CSR活動を推進しています。



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る