富士フイルムグループでは、ステークホルダーとのコミュニケーションを積極的に推進しています。2004年より毎年、ステークホルダー・ダイアログを開催し、社内・社外の重要なステークホルダーにご参加いただいています。ダイアログでは、企業とステークホルダー双方の視点でCSR課題の重要性を検討し、CSRの課題への認識を共有し、CSR活動を進化させながら、推進するステップを踏んでいます。
お客さま、株主・投資家、従業員、地域社会、将来世代、取引先などのステークホルダーの方々とのかかわりについてご紹介しています。
2007年に開催したダイアログをご紹介します。2007年は、重要なCSRの課題と認識しているテーマに絞り込み、活発な議論を進めました。
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