海外のCSR活動の紹介
企業理念にある「クオリティ オブ ライフの向上」をテーマに、富士フイルムグループの経営計画の重点事業分野と、それらを支える人材育成・人材交流についてご紹介します。
海外市場でも社会的責任を果たし、多様な事業でクォリティ オブ ライフに貢献しています。
1966年にドイツに子会社を設立してから、約50年が経ち、現在は50社以上、5,100人を超える従業員によって、多様な事業を展開しています。
40数年前わずか6人の従業員から始まった富士フイルムのアメリカでのビジネスは、今では約6,000人の従業員を抱えるまでに成長しました。
富士フイルムグループの中国の現地法人(31社)では、環境保全活動、社会貢献活動などを推進しながら、事業を展開しています。


