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本レポートは、2014年にスタートした中期CSR計画「サステナブル・バリュー・プラン2016(SVP2016)」の3つの推進方針に沿って、中間年度である2015年の進捗をまとめています。

また、2015年9月の国連総会で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」の視点を加え、当社にとっての重点課題の見直しを実施、その検討結果についても記載しました。

一方、昨年好評だった3つの推進方針ごとの色分け、ポイントのアイコン表示などは踏襲し、推進方針ごとの活動内容や進捗の見やすさを心掛けました。

本レポートは、2014年度スタートした中期CSR計画「サステナブル・バリュー・プラン2016(SVP2016)」の初年度の活動を中心に報告しています。

内容だけではなく、「SVP2016」の3つの推進方針ごとの色分け、ポイントのアイコン表示、図表の明示など、推進方針ごとの活動内容や進捗を見やすくまとめることも心がけました。

本レポートは、富士フイルムグループのCSRの考え方や、2013年度のCSR活動報告、富士フイルムグループが目指す方向(中期CSR計画)について、多くの方々にご理解いただけることを心がけ、図や写真を多く使いまとめました。

本レポートは、昨年度に続き「事業活動を通じた価値提供」「グローバル」をテーマといたしました。特に「特集」では、重点事業から複数のテーマを採り上げ、当社グループが認識する社会課題と、その解決に向けた活動を、従業員の思いとステークホルダーの声を中心に編集しています。

本レポートは、「事業を通じた価値提供」「グローバル」「総合力」をキーワードに、「特集 技術の力で、グローバル課題に挑む」、「CSR活動報告」「資料・データ」の3部構成で編集しています。

本レポートは、2010年度のCSR活動を中心に、富士フイルムグループ内の連携により新しい価値を生み出している事業の事例や、東日本大震災の復旧に向けた富士フイルムグループの取り組みを数多く紹介しています。

本レポートは可能な限り、事業活動(本業)を通じたCSRへの取り組み事例を多く掲載したいという想いで、企画・編集しています。

本レポートは、「コンパクト、見やすい、分かりやすい」をコンセプトに、ステークホルダーと富士フイルムグループ双方にとって重要性の高い情報を選択して 2008年度のCSR活動を中心に掲載しています。

本レポートは、富士フイルムグループの「中期CSR計画」の課題にフォーカスして、CSRの取り組みを紹介しています。2007年度のCSRトピックスは、「特集 クォリティ オブ ライフの向上」をご覧ください。

本レポートは、富士フイルムホールディングスとして発行する初めてのレポートです。「特集 クォリティ オブ ライフ向上への実践」では、企業理念で掲げる「クォリティ オブ ライフの向上」を実践する取り組みをご紹介しています。

関連情報

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

富士フイルムグループは、企業とステークホルダー双方の視点に基づきCSR課題を検討し、重点課題の設定と具体的な施策を通して、CSR活動を推進しています。



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