サステナビリティレポート2007
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- サスティナビリティレポート2007
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前文
特集 クォリティ オブ ライフ向上への実践
- 製品・サービスを通じたクォリティ オブ ライフの向上
- 社会とのかかわりを通じたクォリティ オブ ライフの向上
- コミュニケーションを通じたクォリティ オブ ライフの追求
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- 特集 クォリティ オブ ライフ向上への実践
(PDF:8.2MB)
持続可能な発展を目指して
CSR経営
社会性報告
環境報告
- 環境活動推進にあたって
- 富士フイルムグループ グリーン・ポリシー
- 事業活動と環境負荷
- 環境配慮設計
- 化学物質管理
- 地球温暖化防止
- 物流での環境配慮
- 省資源への取り組み
- 化学物質の排出削減
- 大気・土壌・水系への排出削減
- サステナビリティ会計
- 環境コミュニケーション
ダウンロード
- 環境報告
(PDF:2.2MB)
巻末情報
編集方針
富士フイルムホールディングスサステナビリティレポート2007」は、富士フイルムホールディングスとして発行する初めてのレポートです。富士フイルムホールディングスは、富士フイルムグループのCSR(企業の社会的責任)活動を支援していきます。わたしたちのCSR活動をステークホルダーの皆さまにお伝えするため、このサステナビリティレポートにまとめました。
特集 クォリティ オブ ライフ向上への実践(P.9~26)では、企業理念で掲げる「クォリティ オブ ライフの向上」を実践する取り組みをご紹介しています。
「持続可能な発展を目指して」(P.27~28)では、「富士フイルムグループのCSRの考え方」をご紹介するとともに、「CSR経営」「社会性活動報告」「環境活動報告」の3部構成とし、今年度の活動進捗を中心にして、ステークホルダーの声に対応した CSRの取り組みと成果をご報告しています。
報告書の対象期間
パフォーマンスデータは、2006年度(2006年4月~2007年3月)が集計対象期間です。
活動内容は2007年度も含め、できるだけ最新の動向をお伝えしています。
報告書の対象組織
参考にしたガイドライン
- 環境省「環境報告書ガイドライン(2003年度版)」
- GRI「サステナビリティ・リポーティング・ガイドライン2006」
- 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」
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