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サステナビリティレポート2008

 

[写真]サステナビリティレポート2008

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  • 編集方針
  • トップコミットメント

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特集 クォリティ オブ ライフの向上

  • 富士フイルムグループの技術と研究開発
  • メディカル分野での取り組み
  • 印刷分野での取り組み
  • ステークホルダー・ダイアログ(環境配慮印刷)
  • 気候変動問題への対応
  • 中国でのCSR活動

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中期CSR計画ハイライト

  • CSR活動の推進ステップと自己評価
  • ガバナンスの強化
  • 新たなトレンドへの対応
  • 情報開示の拡充
  • 環境法規制への対応

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CSR活動報告

  • コンプライアンス
  • リスクマネジメント
  • 人材の育成と活躍に向けて─富士フイルム
  • 人材の育成と活躍に向けて─富士ゼロックス
  • 安心して健康に働ける職場づくり
  • お客さま満足の向上に向けて
  • 富士フイルムグループグリーン・ポリシー
  • 富士フイルムグループの環境負荷の全体像
  • 環境に配慮した製品設計
  • 安全・環境に配慮した化学物質管理
  • 製品の含有化学物質管理
  • 廃棄物の適正管理と再資源化
  • 持続可能な水使用
  • 生物多様性の保全
  • 社会貢献活動
  • 地域との共生

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データ・資料編

  • コンプライアンス・リスクマネジメントに関する情報
  • 製品の安全管理体制/IMS取得サイト一覧
  • 労働環境・社会会計/ステークホルダーとの関わり
  • お客さまに関わる情報
  • 人事・労務に関する情報(富士フイルム)
  • 人事・労務に関する情報(富士ゼロックス)
  • 資材調達に関する情報(富士フイルムおよび関係会社)
  • 紙・紙材料の適正調達/社会貢献活動の分類
  • 環境会計
  • 環境側面に関する情報

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巻末情報

  • GRIガイドライン対照表
  • AA1000保証基準に基づく審査結果
  • 富士フイルムグループの事業概要
  • 報告書の記載対象範囲
  • 社外からの評価
  • IR情報の発信/CSR情報の開示・編集後記

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編集方針

富士フイルムホールディングスでは、富士フイルムグループのCSR活動をステークホルダーの皆さまへお伝えするため、毎年サステナビリティレポートを発行しています。

「富士フイルムホールディングスサステナビリティレポート2008」では、これまでのステークホルダーアプローチから、CSR課題アプローチへと開示方法を変更しました。

ステークホルダーの皆さまの関心事や、富士フイルムグループの「中期CSR計画」のCSR課題にフォーカスして、富士フイルムグループの2007年度の取り組みを中心に、本レポートをまとめています。

また、富士フイルムグループは世界26カ国で14事業を展開していることもあり、これまでの富士フイルムの取り組みに加え、海外の現地法人や富士ゼロックスの取り組みを紹介しています。

報告書の対象期間

パフォーマンスデータは、2007年度(2007年4月~2008年3月)が集計対象期間です。活動内容は2008年度も含め、できるだけ最新の動向をお伝えしています。

報告書の対象組織

富士フイルムグループ(富士フイルムホールディングス、富士フイルムとその関係会社、富士ゼロックスとその関係会社)

  • 主な連結対象会社は、こちらに記載しています。
  • 人事・労務関連の定量情報は、富士フイルム単独・富士ゼロックス単独のデータです。
  • 「労働環境・社会会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。「環境会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。

参考にしたガイドライン

  • 環境省「環境報告書ガイドライン(2003年度版)」
  • GRI「サステナビリティ・リポーティング・ガイドライン2006」
  • 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」

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