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サステナビリティレポート2010

 

[写真]サステナビリティレポート2010

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前文

  • トップコミットメント
  • 編集方針

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特集 クォリティ オブ ライフの向上

  • Part 1 フラットパネルディスプレイ材料事業での取り組み
  • Part 2 ヘルスケア事業での取り組み
  • Part 3 電子映像事業での取り組み
  • Part 4 グラフィック事業での取り組み
  • Part 5 ドキュメント事業での取り組み
  • Part 6 富士フイルムグループの人材育成・人材交流

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CSRハイライト2009

  • 富士フイルムグループのCSRと中期CSR計画
  • 気候変動問題への対応
  • ステークホルダー・ダイアログ2010
  • 生物多様性の保全
  • CSR調達の展開
  • 品質向上への挑戦
  • 事業を通じた社会貢献・地域貢献
  • 企業市民としての社会貢献地域貢献
  • ヨーロッパでのCSR活動

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データ・資料編

  • ステークホルダーとの対話の手段/労働環境・社会会計
  • お客様に関わる情報
  • 労働安全衛生
  • 人事・労務に関する情報(富士フイルム)
  • 人事・労務に関する情報(富士ゼロックス)
  • 富士フイルムグループ グリーン・ポリシー
  • 富士フイルムグループの環境負荷の全体像
  • 環境側面に関する情報
  • 環境会計
  • 第三者保証の往査対象サイト情報
  • 社内外とのコミュニケーション(環境ガバナンスの強化/国内でのピンクリボン活動/物流分野における取り組み)
  • 社外からの評価

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巻末情報

  • 独立保証報告書
  • 富士フイルムグループの事業概要
  • 富士フイルムグループの組織概要

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編集方針

「富士フイルムホールディングス サステナビリティレポート2010」は、「特集/クォリティ オブ ライフの向上」、「CSRハイライト2009」および「データ・資料編」の3部構成にしました。

本レポートは、富士フイルムグループの環境面や社会面を中心に構成し、ステークホルダーと富士フイルムグループ双方にとって重要性の高い情報を選択して掲載しています。また、ステークホルダーの皆さまに、私たちのCSR活動を客観的かつ具体的にご理解いただけるように、定量情報も可能な限り掲載しました。

レポートの対象期間

パフォーマンスデータの集計期間は、2009年度(2009年4月~2010年3月)です。活動内容は2010年度も含め、できるだけ最新の動向をお伝えしています。

レポートの対象組織

富士フイルムグループ(富士フイルムホールディングス、富士フイルムとその関係会社、富士ゼロックスとその関係会社、富山化学工業、富士フイルムビジネスエキスパート)

  • 主な連結対象会社は、こちらに記載しています。
  • 人事・労務関連の定量情報は、富士フイルム単体・富士ゼロックス単体のデータです。
  • 「労働環境・社会会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。「環境会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。

参考にしたガイドライン

  • 環境省「環境報告ガイドライン~持続可能な社会をめざして(2007年度版)」
  • GRI「サステナビリティ・リポーティング・ガイドライン2006」
  • 環境省「環境会計ガイドライン(2005年版)」

レポートの記載に関する補足

  • 「従業員」という表記は、管理職、一般社員、パートなどを含めすべての従業員を指します。「社員」という記載は、正社員を指します。また、報告の正確さを期すため、正社員と非正社員(臨時従業員、パートなど)という記載を必要な場所に使用しています。
  • 事業会社である富士ゼロックスにおいては、別途「サステナビリティレポート」を発行しています。富士ゼロックスの活動詳細は、こちらもあわせてご覧ください。

※PDFファイルを閲覧するにはAdobe® Reader®が必要です。詳しくは「プラグインについて」をご覧ください。



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