ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


サステナビリティレポート2012

 

[写真]サステナビリティレポート2012

全文のダウンロード

  • ※本レポートは、冊子を発行しておりません。PDF版をダウンロードしてご覧ください。

前文

  • トップコミットメント
  • 編集方針
  • 富士フイルムグループの事業とCSR
  • 富士フイルムグループ企業理念/富士フイルムグループビジョン/富士フイルムグループ企業行動憲章

ダウンロード

特集 技術の力で、グローバル課題に挑む

  • Part 1 世界各国の課題に応え、医療の発展に貢献
  • Part 2 多角的なアプローチで、アンメット・メディカル・ニーズに挑む
  • Part 3 環境イノベーションで、CO2排出量30%削減へ挑戦
  • Part 4 太陽エネルギーの効率的な利用を、フィルム技術でサポート

ダウンロード

CSR活動報告

  • 富士フイルムグループ中期CSR計画
  • コンプライアンス/リスクマネジメントの質的向上
  • コーポレート・ガバナンス
  • 富士フイルムグループの環境負荷の全体像
  • 地球温暖化対策の推進
  • 環境配慮設計
  • 資源の有効利用
  • 生物多様性の保全
  • 化学物質管理のレベルアップ
  • 多様な人材の活用と育成
  • 労働安全衛生
  • 本業と社会貢献の連動
  • ステークホルダー・コミュニケーションの充実
  • コラム1 深刻な電力不足に対応した使用電力削減策
  • コラム2 東日本大震災の復旧・復興に向けた支援活動

ダウンロード

データ・資料編

  • コンプライアンス・リスクマネジメントに関する情報
  • お客様/取引先に関する情報
  • 人事・労務に関する情報(富士フイルム)
  • 人事・労務に関する情報(富士ゼロックス)
  • 環境側面に関する情報
  • サステナビリティ会計(労働環境・社会会計、環境会計)
  • 社外からの評価

ダウンロード

巻末情報

  • 第三者意見
  • 富士フイルムグループの事業概要
  • 富士フイルムグループの組織概要

ダウンロード

編集方針

「富士フイルムホールディングス サステナビリティレポート2012」は、「事業を通じた価値提供」「グローバル」「総合力」をキーワードに、「特集 技術の力で、グローバル課題に挑む」、「CSR活動報告」「資料・データ」の3部構成で編集しました。

本レポートは、企業活動の3つの側面のうち環境面、社会面を中心にステークホルダーと富士フイルムグループ双方にとって重要性の高い情報を選択して報告しています。また、多くの専門家やステークホルダーからいただいた、富士フイルムグループのCSR活動に対する客観的なご意見も掲載いたしました。

レポートの対象期間

パフォーマンスデータの集計期間は、2011年度(2011年4月~2012年3月)です。活動内容は2012年度も含め、できるだけ最新の動向をお伝えしています。

レポートの対象組織

富士フイルムグループ(富士フイルムホールディングス、富士フイルムとその関係会社、富士ゼロックスとその関係会社、富山化学工業、富士フイルムビジネスエキスパート)

  • 連結対象会社は、こちらに記載しています。
  • 人事・労務関連の定量情報は、富士フイルム単体・富士ゼロックス単体のデータです。
  • 「労働環境・社会会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。「環境会計」は、こちらに集計範囲を記載しています。
  • 環境側面に関する集計範囲は、こちらに記載しています。

参考にしたガイドライン

レポートの記載に関する補足

  • 「従業員」という表記は、管理職、一般社員、パートなどを含めすべての従業員を指します。「社員」という記載は、正社員を指します。また、報告の正確さを期すため、正社員と非正社員(臨時従業員、パートなど)という記載を必要な箇所に使用しています。
  • 事業会社である富士ゼロックスにおいては、別途「サステナビリティレポート」を発行しています。富士ゼロックスの活動詳細は、こちらもあわせてご覧ください。

※PDFファイルを閲覧するにはAdobe® Reader®が必要です。詳しくは「プラグインについて」をご覧ください。



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る