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ISO26000項目で検索(対照表)

 

富士フイルムホールディングスでは、2010年11月に発行された国際規格ISO26000「社会的責任に関する手引き」の7つの中核課題に則った情報開示がなされているかなど、検証のために対照表を作成しています。

ISO26000の中核主題 課題 取り組み項目 サステナビリティレポート2017での掲載ページ
組織統治 組織統治

P.4-5

P.16-17

P.23

P.25

P.43-47

P.52-54

P.56-57

P.56

P.55

P.64

P.65-66

P.72

-

人権 1.デューデリジェンス
2.人権に関する危機的状況
3.加担の回避
4.苦情解決
5.差別および社会的弱者
6.市民的および政治的権利
7.経済的、社会的および文化的権利
8.労働における基本的原則および権利

P.16-17

P.23

P.43-47

P.52-54

P.56-57

P.56

P.55

P.61-63

P.67

P.68-69

P.70-71

労働慣行 1.雇用および雇用関係
2.労働条件および社会的保護
3.社会対話
4..労働における安全衛生
5.職場における人材育成および訓練

P.16-17

P.23

P.48-51

P.52-54

P.56-57

P.56

P.55

P.68-69

P.70-71

環境 1.汚染の防止
2.持続可能な資源の使用
3.気候変動緩和および適応
4.環境保護、生物多様性および自然生息地の回復

P.16-17

P.16-17

P.20

P.22

P.32

P.35-37、41

P.38-39、41

P.40

P.52-55

P.61-63

P.73

P.74-76

P.78-79

P.78-79

公正な事業慣行 1.汚職防止
2.責任ある政治的関与
3.公正な競争
4.バリューチェーンにおける社会的責任の推進
5.財産権の尊重

P.16-17

P.23

P.43-47

P.52-54

P.58-60

P.72

-

消費者問題 1.公正なマーケティング、情報および契約慣行
2.消費者の安全衛生の保護
3.持続可能な消費
4.消費者に対するサービス、支援並びに苦情および紛争解決
5.消費者データ保護およびプライバシー
6.必要不可欠なサービスへのアクセス
7.教育および意識向上

P.16-17

P.26

P.18、27-29

P.19、30-31

P.20、32

P.21、33

P.58-60

-

-

コミュニティーへの参画およびコミュニティの発展 1.コミュニティへの参画
2.教育および文化
3.雇用創出および技能開発
4.技術の開発および技術へのアクセス
5.富および所得の創出
6.健康
7.社会的投資

P.16-17

P.18、27-29

P.19、30-31

P.61-63

P.65-67

P.78-79

P.78-79

関連情報

2030年度までの長期目標を策定。事業活動を通じた社会課題の解決により一層取り組み、サステナブル社会の実現にさらに貢献する企業を目指します。

2014年度からスタートした、富士フイルムホールディングス中期CSR計画における「策定における基本的な考え方」「策定プロセス」「事業を通じた社会課題の解決に取り組む4つの分野」について紹介します。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

富士フイルムグループは、企業とステークホルダー双方の視点に基づきCSR課題を検討し、重点課題の設定と具体的な施策を通して、CSR活動を推進しています。



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