ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します



経営計画とCSR計画の両輪で進める持続可能な社会への貢献

 

「Value from Innovation」を通じたブランドマネジメントへの取り組み

[画像]企業行動憲章・行動規範冊子

従業員の理解促進のための冊子

スローガンに込められた想い・意味を浸透させていくために、また、社員一人ひとりの力で「Value from Innovation」を実現していくために、ワールドワイドでブランドの強化を進めました。

  • 企業広告掲載(国内外の新聞・雑誌・ウェブサイト等で展開)
  • 関連冊子の発行、社員への配布
  • 従業員へのアンケート調査
    (ブランドイメージ等について、国内外の社員約11,300名が参加)
  • 国内外、全従業員参加型の「イノベーションアイデア提案制度」を開始

中期経営計画「VISION2016」コンセプト(2014~2016年度)

[画像]

2014年11月に中期経営計画「VISION2016」を策定しました。「ヘルスケア」「高機能材料」「ドキュメント」を成長ドライバーとして市場のニーズに合った製品の提供による市場の拡大とともに、生産性向上などにより全事業における収益性の向上を目標に掲げました。これにより中長期的に安定成長できるビジネスポートフォリオを充実させ、持続的な成長で社会に貢献できる企業を目指しました。

中期CSR計画「Sustainable Value Plan 2016」

[画像]

2014年度から2016年度の中期CSR計画「Sustainable Value Plan 2016(SVP2016)」は、富士フイルムグループのCSRの考え方である「事業活動を通じて企業理念を実践することにより、社会の持続可能な発展に貢献すること」を具現化したもので、事業プロセスにおける環境・社会への配慮に加え、4つの重点分野で革新的な技術・製品・サービスを通じて社会課題の解決に取り組んでいます。


関連情報

重点事業を中心に、さらなる成長を目指しています。

2030年度までの長期目標を策定。事業活動を通じた社会課題の解決により一層取り組み、サステナブル社会の実現にさらに貢献する企業を目指します。

2014年度からスタートした、富士フイルムホールディングス中期CSR計画における「策定における基本的な考え方」「策定プロセス」「事業を通じた社会課題の解決に取り組む4つの分野」について紹介します。



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る