2018年度 第3四半期決算報告:ヘルスケア&マテリアルズ ソリューション部門

売上高※・営業利益
グラフ:売上高・営業利益
売上構成比(対前年増減率)
グラフ:売上構成比

ヘルスケア&マテリアルズ ソリューション部門の連結売上高は、メディカルシステム事業、バイオCDMO事業、再生医療事業、電子材料事業などで売上を伸ばし、7,589億円(前年同期比4.2%増)となりました。

当部門の営業利益は、メディカルシステム事業、バイオCDMO事業、電子材料事業の増収と、医薬品事業の子会社の再編により、700億円(前年同期比17.0%増)となりました。

富士フイルムホールディングスでは米国会計基準を採用しております。

バックナンバー(2003年度~2016年度)