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研究開発体制

 

[写真]多種多様な技術の融合が、新たな価値を創造する。

富士フイルムグループは加速する時代の変化や厳しい競争をビジネスチャンスと捉え、2004年、中期経営計画VISION75策定以降、「第二の創業」と位置付けて研究開発体制の抜本的な見直しを実施しました。

富士フイルム先進研究所

[写真]富士フイルム先進研究所

富士フイルムでは、それまで各地区に散在していた研究所と研究者を集約・統合し、全社的な視点から将来を担う研究開発を行う「コーポレートラボ」を新設し、現在から将来への課題に対応していける体制としました。2006年4月、神奈川県開成町に新設された「富士フイルム先進研究所」は、全社横断的な先端研究と基盤技術開発を融合させる中核基地として、重要な役割を果たしています。この先進研究所を中心として、他研究所とのシナジーにより新規事業・新規製品の創出に取り組んでいます。

富士ゼロックス R&D スクエア

[写真]富士ゼロックス R&D スクエア

富士ゼロックスでは、2010年4月より神奈川県横浜市「みなとみらい21」地区に新たな都市型の研究開発拠点「富士ゼロックス R&D スクエア」を稼動しました。研究開発拠点を既存拠点の海老名と新拠点である横浜に集約することで、これら2拠点をハブとした研究開発体制再編によるお客さまへの提供価値の革新に挑みます。

研究拠点での取り組み

富士フイルムグループの研究拠点での取り組みをご紹介します。

研究開発組織

富士フイルムグループの研究開発組織をご紹介します。

新規事業創出に向けた社外アライアンスやM&A、およびグループシナジーの追求を積極的に行っています。

関連情報

業界の枠を越えて多彩な事業を展開しています。

4つの領域の研究開発を通じて、革新的な商品・サービスを提供いたします。

富士フイルムホールディングスを中心としたグループ会社のご紹介。



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