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サステナビリティ会計 2017年度報告

 

※このページはサステナビリティレポート2018の記事内容です。

労働環境・社会会計

2017年度の概要

対象期間

2017年度(2017年4月1日〜2018年3月31日)

集計範囲

富士フイルムグループ国内69社(富士フイルムホールディングス、富士フイルム、富士フイルムの関係会社20社、富士ゼロックス、富士ゼロックスの関係会社46社)

基本事項

労働環境・社会会計の目的

従業員の労働環境の整備及び社会貢献に費やした金額を集計し、富士フイルムグループとしてこれらの分野の取り組み状況を把握します。

集計方法

当該年度の支出(投資も含む)を集計しました。投資設備に関する減価償却費は含まれません。なお、従業員への教育や社会貢献などは、一部環境会計と重複する数字も含まれます。

労働環境・社会会計の内訳

(単位:百万円)
ステークホルダー 目的 コスト合計
2016年度 2017年度
従業員 労働安全衛生 1,694 1,698
人材育成 3,037 2,848
多様性の確保 705 870
働きやすい職場づくり 1,119 1,135
お客さま お客さま対応・安全確保 266 232
将来世代 将来世代への教育活動 80 74
コミュニティ
(地域社会・行政)
地域社会との調和 221 105
社会への文化芸術振興(国内) 985 895
国際社会 国際社会の文化・社会への配慮 134 2
NGO・NPO NGO・NPOとの協働 62 76
調達先 製品への配慮 59 52
合 計   8,363 7,986

就業日のボランティア

  2015年度 2016年度 2017年度
ボランティア時間 1,505時間 1,117時間 1,436時間
ボランティア費用 4百万円 6百万円 8.65百万円

※ ボランティア活動について:従業員が就業日に行った地域の清掃などのボランティア活動の時間とそれに相当する賃金及びその活動にかけた経費を集計

団体への会費等その他の支出

(単位:百万円)
2014年度 2015年度 2016年度 2017年度
528 479 494 557

関連情報

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