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【重点課題3】
脱炭素社会の実現を目指したエネルギー問題への対応

 

※このページはサステナビリティレポート2018の記事内容です。

目標と主な成果

2030年目標

高機能材料により再生可能エネルギーの創出・普及に貢献

富士フイルムグループは、パリ協定が目指す脱炭素社会の実現に向け、「創エネルギー」「蓄エネルギー」「省エネルギー」の3つの観点から高機能材料によるエネルギー関連技術の開発・提供を進め、社会での実装・普及を促すことにより、再生可能エネルギーの創出、普及に貢献していきます。

2017年度の活動

  • 太陽電池関連材料、次世代電池(リチウムイオン電池、燃料電池、全固体電池)用材料などについて研究開発中

今後の活動&目標

  • 今後も引き続き、研究開発活動を継続・強化

※このページはサステナビリティレポート2018の記事内容です。

関連情報

富士フイルムグループの幅広い事業や経営戦略をご紹介します。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。

富士フイルムグループは、企業とステークホルダー双方の視点に基づきCSR課題を検討し、重点課題の設定と具体的な施策を通して、CSR活動を推進しています。



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