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Sustainable Value Plan 2030

 

富士フイルムグループは、2017年8月にCSR計画「Sustainable Value Plan(サステナブル・バリュー・プラン)2030(SVP2030)」を発表しました。これまでの中期CSR計画と違い、2030年度をゴールとする長期目標を策定した点が大きな特徴であり、富士フイルムグループが持続的に発展していくための経営の根幹をなす計画です。

富士フイルムグループはSVP2030の下、革新的技術・製品・サービスの提供などで、事業活動を通じた社会課題の解決により一層取り組み、サステナブル社会の実現にさらに貢献する企業を目指します。

※このページはサステナビリティレポート2018の記事内容です。

[図]Sustainable Value Plan 2030

環境 健康 生活 働き方 サプライチェーン ガバナンス

SVP2030 重点課題の位置づけ

[図]環境

事業を通じた社会課題の解決

  • 1.気候変動への対応(社会のCO2排出量の削減)
  • 2.資源循環の促進(社会での水処理に貢献)
  • 3.脱炭素社会の実現を目指したエネルギー問題への対応

事業プロセスにおける環境・社会への配慮

  • 1.気候変動への対応(当社グループのCO2排出量の削減)
  • 2.資源循環の促進(当社グループの水・廃棄物・資源投入量の削減)
  • 4.製品・化学物質の安全確保

SDGsへの貢献

[図]SVP2030 重点課題の位置付け 環境

[図]健康

事業を通じた社会課題の解決

  • 1.アンメットメディカルニーズへの対応
  • 2.医療サービスへのアクセス向上
  • 3.疾病の早期発見への貢献
  • 4.健康増進、美への貢献

事業プロセスにおける環境・社会への配慮

  • 5.健康経営の推進

SDGsへの貢献

[図]SVP2030 重点課題の位置付け 健康

[図]生活

事業を通じた社会課題の解決

  • 1.安全、安心な社会づくりへの貢献
  • 2.心の豊かさ、人々のつながりへの貢献

SDGsへの貢献

[図]SVP2030 重点課題の位置付け 生活

[図]働き方

事業を通じた社会課題の解決

  • 1.働きがいにつながる環境づくり(ソリューション・サービス提供)

事業プロセスにおける環境・社会への配慮

  • 2.多様な人材の育成と活用

SDGsへの貢献

[図]SVP2030 重点課題の位置付け 働き方

[図]サプライチェーン

事業を通じた社会課題の解決

  • 環境・倫理・人権等のCSR基盤をサプライチェーン全体にわたり強化する

SDGsへの貢献

[図]SVP2030 重点課題の位置付け サプライチェーン

[図]ガバナンス

事業を通じた社会課題の解決

  • オープン、フェア、クリアな企業風土をさらに浸透させることで、ガバナンス体制を改善・堅持する

※このページはサステナビリティレポート2018の記事内容です。

関連情報

富士フイルムグループの幅広い事業や経営戦略をご紹介します。

人々の生活の質の向上と、社会の持続可能な発展に貢献するために。



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